GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン IV <下>

『GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン IV <下>』は2020-09-10に配信された「GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン」シリーズの第10巻です。価格は1,155円。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
川上稔
シリーズ
GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン
配信日
2020-09-10
価格
1,155円(2026年10月4日に観測)
レビュー
13件・評価4.46(DMM.comが集めた評価。2026年10月4日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格の幅
1,155〜1,155円
評価スコア
4.306(レビュー数を加味)
観測日数
1日

この紹介は2026年9月6日時点の値で書いています。いまの値はこのページの上に載せています。

作品データ

DMMブックスのライトノベル(学園・歴史ファンタジー)。著者は川上稔、イラストはさとやす。1,155円・2020年9月10日配信です。電撃文庫より刊行されたシリーズ完結編の一つに位置します。

どんな作品か

奥州三国へ外交官として赴くトーリたちの姿から幕を開ける物語。その隙を突いて羽柴勢が水戸領地への戦闘を開始し、武蔵内部では大久保を代表とする委員長連が蜂起、さらに潜入した真田十勇士が暗躍するなど、内憂外患の状況が展開されます。列強との対峙と内部の混乱という二重の危機の中で、武蔵は東北・上越への活路を見出すことができるのか、その行方が描かれていきます。

こんな人に

壮大なスケール感と細部まで作り込まれた世界観を追求したい人、多角的な視点で物語が展開される歴史ファンタジーが好きな人に。

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