GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン II <下>

『GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン II <下>』は2020-09-10に配信された「GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン」シリーズの第4巻です。価格は1,309円。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
川上稔
シリーズ
GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン
配信日
2020-09-10
価格
1,309円(2026年10月4日に観測)
レビュー
26件・評価4.19(DMM.comが集めた評価。2026年10月4日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格の幅
1,309〜1,309円
評価スコア
4.167(レビュー数を加味)
観測日数
1日

この紹介は2026年9月6日時点の値で書いています。いまの値はこのページの上に載せています。

作品データ

DMMブックスのライトノベル(学園もの・歴史)。著者は川上稔、イラストはさとやす。1,309円・2020年9月10日配信。アニメ化もされた大規模シリーズの一編です。

どんな作品か

航空都市艦・武蔵が英国へ到着し、史上最大級の「アルマダ海戦」歴史再現を前にした学園祭が始まります。三征西班牙をはじめとする各国の思惑が交錯する中、武蔵の教導院メンバーと英国「女王の盾符」たちとの対峙が描かれます。重厚な政治劇と個性的なキャラクターたちの掛け合いが、熱狂的な盛り上がりを見せながら展開していきます。

こんな人に

歴史改変をテーマにしたファンタジーや、多数のキャラクターが登場する群像劇を楽しみたい人に。

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