GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン III <上>

『GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン III <上>』は2020-09-10に配信された「GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン」シリーズの第5巻です。価格は957円。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
川上稔
シリーズ
GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン
配信日
2020-09-10
価格
957円(2026年10月4日に観測)
レビュー
18件・評価4.06(DMM.comが集めた評価。2026年10月4日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格の幅
957〜957円
評価スコア
4.077(レビュー数を加味)
観測日数
1日

この紹介は2026年9月6日時点の値で書いています。いまの値はこのページの上に載せています。

作品データ

電撃文庫の学園ファンタジー。著者は川上稔。957円・2020年9月10日配信。中世の日本と世界各国が同居する「極東」を舞台に、巨大航空都市艦「武蔵」の乗員たちが繰り広げる壮大な歴史再現物語です。

どんな作品か

英国での戦闘により中破した航空都市艦・武蔵は、修復のため仏蘭西領の浮上島「IZUMO」へ向かいます。そこで待っていたのは、世界征服の方針を左右する重大な出来事でした。神聖ローマ帝国との航行禁止通達や、旧派と改派の内戦への巻き込みなど、複雑な政情が渦巻く中で、武蔵は新たな脅威と選択を迫られていきます。

こんな人に

多様な勢力が絡み合うファンタジー世界を楽しみたい人、設定の奥深さを追体験できる作品を求める人に。

よみどきでこの作品を見る