GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン II <上>

『GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン II <上>』は2020-09-10に配信された「GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン」シリーズの第3巻です。価格は1,045円。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
川上稔
シリーズ
GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン
配信日
2020-09-10
価格
1,045円(2026年10月4日に観測)
レビュー
23件・評価4(DMM.comが集めた評価。2026年10月4日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格の幅
1,045〜1,045円
評価スコア
4.032(レビュー数を加味)
観測日数
1日

この紹介は2026年9月6日時点の値で書いています。いまの値はこのページの上に載せています。

作品データ

DMMブックスのライトノベル(学園・ファンタジー)。著者は川上稔。1,045円・2020年9月10日配信。「GENESIS」シリーズ第二部の中間に位置する章です。

どんな作品か

重奏世界の末世救済の鍵となる大罪兵器を宿す少女・ホライゾンを巡り、航空都市艦「武蔵」と英国が対峙する物語。聖譜連合から彼女を奪還した武蔵総長トーリらは、二番目の大罪兵器の譲渡を請うため日本海上空の島へと向かいます。同時に、三征西班牙も歴史再現の戦いに向けて動き始めており、極東を舞台に各国の思惑が交錯していきます。

こんな人に

壮大なスケールで描かれる異世界学園ファンタジーを楽しみたい人、緻密な設定と多様なキャラクター群に興味を持つ人に。

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