GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン I <上>

『GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン I <上>』は2020-09-10に配信された「GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン」シリーズの第1巻です。価格は825円。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
川上稔
シリーズ
GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン
配信日
2020-09-10
価格
825円(2026年10月4日に観測)
レビュー
63件・評価4.27(DMM.comが集めた評価。2026年10月4日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格の幅
825〜825円
評価スコア
4.248(レビュー数を加味)
観測日数
1日

この紹介は2026年9月6日時点の値で書いています。いまの値はこのページの上に載せています。

作品データ

電撃文庫の小説(学園もの・歴史・時代劇)。著者は川上稔。825円・2020年9月10日配信。AHEADシリーズ『終わりのクロニクル』と都市シリーズの間の時代を描く壮大な物語“GENESIS”シリーズの第一弾です。

どんな作品か

各国により分割統治された中世の神州・日本上空を、巨大な都市艦「武蔵」が航行する世界。重奏統合争乱を経て人類は「聖譜」に基づき歴史を再現しながら生き延びていました。武蔵アリアダスト教導院に学ぶ葵・トーリ少年は、失われた過去を抱えつつも生徒たちから慕われる存在ですが、ある事件をきっかけに世界の運命を背負う立場へと巻き込まれていきます。学生達による学園国家間の抗争が幕を開ける前夜です。

こんな人に

独自の歴史観と緻密な世界観を楽しみたい人、キャラクターの人間ドラマとアクションをバランスよく描いた物語が好きな人に。

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