GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン IV <上>

『GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン IV <上>』は2020-09-10に配信された「GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン」シリーズの第8巻です。価格は891円。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
川上稔
シリーズ
GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン
配信日
2020-09-10
価格
891円(2026年10月4日に観測)
レビュー
15件・評価3.8(DMM.comが集めた評価。2026年10月4日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格の幅
891〜891円
評価スコア
3.923(レビュー数を加味)
観測日数
1日

この紹介は2026年9月6日時点の値で書いています。いまの値はこのページの上に載せています。

作品データ

電撃文庫の小説(ライトノベル)。著者は川上稔、イラストはさとやす。891円・2020年9月10日配信。「GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン」シリーズの一巻です。

どんな作品か

武田との歴史再現戦で初敗北を喫した武蔵は、関東IZUMOの巨大浮きドック「有明」で大改修を受けています。その最中、北に位置する奥州列強――伊達、最上、そして上越露西亜との協働について模索を始める武蔵でしたが、各勢力もそれに対して動き始めていました。各国に分割統治された中世の神州日本を舞台に繰り広げる、壮大な戦国学園ファンタジーの第4話です。

こんな人に

独特な世界観と複雑な人間関係を描いた長編ファンタジーを愛する人、戦略や政治力学に興味がある人に。

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