GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン III <下>

『GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン III <下>』は2020-09-10に配信された「GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン」シリーズの第7巻です。価格は1,023円。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
川上稔
シリーズ
GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン
配信日
2020-09-10
価格
1,023円(2026年10月4日に観測)
レビュー
18件・評価4.22(DMM.comが集めた評価。2026年10月4日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格の幅
1,023〜1,023円
評価スコア
4.179(レビュー数を加味)
観測日数
1日

この紹介は2026年9月6日時点の値で書いています。いまの値はこのページの上に載せています。

作品データ

DMMブックスで配信されている川上稔による学園ファンタジー小説です。中世日本と世界各国が同居する架空世界「極東」を舞台に繰り広げる物語の第3話となります。

どんな作品か

三十年戦争における最悪の敗戦とされる「マクデブルクの掠奪」の歴史再現が始まる極東。M.H.R.R.総長ルドルフ二世が幽閉された鋼鉄の塔へ向かうトーリ達、そしてP.A.Odaや仏蘭西など各国の思惑が交錯します。武蔵が取る選択と決意、そして仲間たちとの絆が問われる物語です。

こんな人に

複雑な設定の世界観を楽しみつつ、仲間との繋がりや成長を描いたファンタジーを好む人、長期連載シリーズの完結編に期待する読者に。

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