真庭語 初代真庭蝙蝠 初代真庭喰鮫 初代真庭蝶々 初代真庭白鷺

『真庭語 初代真庭蝙蝠 初代真庭喰鮫 初代真庭蝶々 初代真庭白鷺』は2016-12-16に配信された「刀語」シリーズの第13巻です。価格は1,210円。よみどきでは55日間、価格と順位を記録しています。

作り手
西尾維新
シリーズ
刀語
配信日
2016-12-16
価格
1,210円(2026年10月4日に観測)
レビュー
45件・評価3.67(DMM.comが集めた評価。2026年10月4日に観測)

価格と順位のうごき

よみどきが記録した値(抜き出し)
日付順位価格レビュー
8月25日(記録の始まり)734位1,210円54件・評価3.69
9月1日648位1,210円54件・評価3.69
9月3日(価格が変わった日)660位847円54件・評価3.69
9月10日679位847円54件・評価3.69
9月17日418位847円54件・評価3.69
9月18日(価格が変わった日)396位1,210円54件・評価3.69
9月19日(最高順位)381位1,210円54件・評価3.69
9月26日513位1,210円54件・評価3.69
10月3日(最新)597位1,210円54件・評価3.69

順位はDMMブックス 文芸・ラノベでの順位で、上位に入った日だけ記録しています(「—」はその日の記録が無いこと)。レビューはDMM.comが集めたものです。

評価スコア
3.749(レビュー数を加味)

この紹介は2026年9月6日時点の値で書いています。いまの値はこのページの上に載せています。

作品データ

講談社BOXの小説(時代小説・アクション)。著者は西尾維新。1,210円・2016年12月16日配信。2007年に12ヶ月連続で刊行された「大河ノベル」企画の第一弾として発表され、後にアニメ化もされました。

どんな作品か

戦国を思わせる乱世の暗部を舞台に、伝説の刀鍛冶が残した十二本の銘刀を探し求める旅が幕を開けます。刀を使わずして敵を倒す「虚刀流」の七代目当主・鑢七花は、奇策士・とがめと共にその行方を追います。旅の途中、個性的な異能を持つ真庭忍軍の頭領たちが次々と現れ、彼らはそれぞれの目的のために立ち塞がります。

こんな人に

変体刀を持つ強敵たちとの一騎打ちを描いたアクションファンタジーを楽しみたい人、個性的なキャラクターたちのやり取りから生まれる独特の空気を味わいたい人に。

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