刀語 第一話 絶刀・鉋

『刀語 第一話 絶刀・鉋』は2016-09-23に配信された「刀語」シリーズの第1巻です。価格は1,078円。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
西尾維新
シリーズ
刀語
配信日
2016-09-23
価格
1,078円(2026年10月4日に観測)
レビュー
158件・評価3.42(DMM.comが集めた評価。2026年10月4日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格の幅
1,078〜1,078円
評価スコア
3.461(レビュー数を加味)
観測日数
1日

この紹介は2026年9月6日時点の値で書いています。いまの値はこのページの上に載せています。

作品データ

DMMブックスの文芸・ラノベ。著者は西尾維新。1,078円・2016年9月23日配信です。伝説の刀鍛冶が遺した十二振りの名刀を巡るシリーズの第一弾として刊行されました。

どんな作品か

無刀の剣士・鑢七花と、美貌の奇策士・とがめが旅する物語。四季崎記紀が人生を賭けて造った十二本の「刀」を集めるため、二人は各地を巡ります。冒頭となる本巻では、忍び集団「真庭蝙蝠」の頭領との遭遇から幕を開けます。不承島という閉鎖された環境で始まる対決は、特殊な能力を持つ敵との戦いへと発展していきます。

こんな人に

斬新なキャラクター同士の会話劇を楽しみたい人、伝統的な剣戟ものに新しい風を吹き込んだ作品を好む人に。

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