刀語 第十話 誠刀・銓

『刀語 第十話 誠刀・銓』は2016-11-25に配信された「刀語」シリーズの第10巻です。価格は1,210円。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
西尾維新
シリーズ
刀語
配信日
2016-11-25
価格
1,210円(2026年10月4日に観測)
レビュー
38件・評価3.37(DMM.comが集めた評価。2026年10月4日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格の幅
1,210〜1,210円
評価スコア
3.523(レビュー数を加味)
観測日数
1日

この紹介は2026年9月6日時点の値で書いています。いまの値はこのページの上に載せています。

作品データ

DMMブックスの文芸・ラノベ。著者は西尾維新。1,210円・2016年11月25日配信。全十二巻で構成されるシリーズの十作目に相当します。

どんな作品か

「とがめはそもそも、幸せなんて求めちゃいないよ」という言葉から幕を開ける物語。七花ととがめは、十本目の刀を求めて陸奥の百刑場へ向かいます。そこはかつてとがめの父が斬殺された地であり、今もなお過去の影が濃く残る場所です。現れるのは変幻自在の仙人・彼我木輪廻。彼は誠刀・銓を守護し、七花には“意識”の戦いを強いる難敵として立ちはだかります。

こんな人に

アクションよりも会話と心理描写を楽しみたい人、登場人物たちの過去や人間関係に興味がある人に。

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