薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き手帳〜 (11)

『薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き手帳〜 (11)』は2021-06-18に配信された「薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き手帳〜」シリーズの第11巻です。価格は759円(1ページあたり約4.41円)。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
日向夏
シリーズ
薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き手帳〜
ページ数
172
配信日
2021-06-18
価格
759円(2026年9月20日に観測)
レビュー
8件・評価4.63(DMM.comが集めた評価。2026年9月20日に観測)

価格と順位のうごき

1ページあたり
約4.41円
観測した価格の幅
759〜759円
評価スコア
4.512(レビュー数を加味)
観測日数
1日

作品データ

DMMブックスのコミック(ラブコメ・ファンタジー)。著者は日向夏。759円・2021年6月18日配信です。中国風の架空王朝を舞台にした、大人気のライトノベル原作コミカライズ第十一弾となります。

どんな作品か

薬師の知識を持つ少女・猫猫は、ある事情から大国の後宮に売り飛ばされます。下働きとして静かに暮らそうとしていた彼女でしたが、皇帝や皇太后からの依頼を受け、後宮内で起こる不可解な現象や謎に立ち向かっていきます。特に印象的なのは、「選択の廟」と呼ばれる謎の施設で、正しき道を選ぶための試練が課される展開です。養父である羅門の名前を出されて挑発された猫猫の負けん気に火がつき、その知恵と観察力で難題に挑んでいく姿が描かれます。

読みどころ

こんな人に

中華風ファンタジーの世界観に没入したい人、ミステリー要素のあるラブコメを好む人に。

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