薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き手帳〜 (3)

『薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き手帳〜 (3)』は2018-10-05に配信された「薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き手帳〜」シリーズの第3巻です。価格は759円(1ページあたり約4.19円)。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。
- 作り手
- 日向夏
- シリーズ
- 薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き手帳〜
- ページ数
- 181
- 配信日
- 2018-10-05
- 価格
- 759円(2026年8月5日に観測)
- レビュー
- 20件・評価4.3(DMM.comが集めた評価。2026年8月5日に観測)
価格と順位のうごき
- 1ページあたり
- 約4.19円
- 観測した価格の幅
- 759〜759円
- 評価スコア
- 4.312(レビュー数を加味)
- 観測日数
- 1日
内容紹介
妃毒殺未遂事件の真犯人は...解決編登場! 誘拐された挙句、とある大国の後宮に売り飛ばされた薬屋の少女・猫猫(マオマオ)は、皇帝の子供が不審死する原因を鉛白だとつきとめた功で、美形の宦官(去勢された男子)・壬氏により、上級妃である玉葉妃の侍女にされてしまう。 後宮の大イベント「園遊会」の最中、上級妃の一人・里樹妃の膳に
出典: Google ブックス