薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き手帳〜 (4)

『薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き手帳〜 (4)』は2019-02-19に配信された「薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き手帳〜」シリーズの第4巻です。価格は759円(1ページあたり約4.15円)。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
日向夏
シリーズ
薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き手帳〜
ページ数
183
配信日
2019-02-19
価格
759円(2026年9月19日に観測)
レビュー
19件・評価4.32(DMM.comが集めた評価。2026年9月19日に観測)

価格と順位のうごき

1ページあたり
約4.15円
観測した価格の幅
759〜759円
評価スコア
4.354(レビュー数を加味)
観測日数
1日

作品データ

小学館の少年漫画。原作は日向夏、作画は倉田三ノ路としのとうこによるキャラクター原案。759円・2019年2月19日配信です。大ヒットライトノベルのコミカライズ版として展開されています。

どんな作品か

薬師の知識を持つ少女・猫猫が誘拐され、中国風の架空王朝である大国の後宮に売り飛ばされるところから物語は始まります。下働きとして働く中で、皇帝の子供たちの不審死や高官の急死、謎の病状など次々と起きる不可解な事象を目の当たりにします。持ち前の薬学知識と鋭い観察力を駆使し、後宮という閉鎖的な空間で起こる事件の真相を探っていく連作ミステリー形式です。

読みどころ

こんな人に

中華風ファンタジーの世界観が好きで、推理要素のあるストーリーを楽しみたい人に。

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