薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き手帳〜 (2)

『薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き手帳〜 (2)』は2018-07-27に配信された「薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き手帳〜」シリーズの第2巻です。価格は759円(1ページあたり約3.89円)。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
日向夏
シリーズ
薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き手帳〜
ページ数
195
配信日
2018-07-27
価格
759円(2026年9月19日に観測)
レビュー
22件・評価4.27(DMM.comが集めた評価。2026年9月19日に観測)

価格と順位のうごき

1ページあたり
約3.89円
観測した価格の幅
759〜759円
評価スコア
4.317(レビュー数を加味)
観測日数
1日

作品データ

小学館サンデーGXコミックスの漫画。原作は日向夏、作画は倉田三ノ路、キャラクター原案はしのとうこです。759円・2018年7月27日配信。大ヒットライトノベルのコミカライズ第二弾として刊行されました。

どんな作品か

誘拐され大国の後宮に売り飛ばされた薬屋の少女・猫猫(マオマオ)が主人公。皇帝の子供の不審死を鉛白だと突き止めた功績により、美形の宦官・壬氏によって上級妃の下女に仕えることになったところから物語は始まります。後宮での生活の中で、猫猫は薬学の知識と鋭い観察眼を活かし、次々と起きる不可解な出来事を解き明かしていきます。華やかな舞台裏で繰り広げられる、異色ミステリーの幕開けです。

読みどころ

こんな人に

後宮を舞台にした本格派ミステリーを楽しみたい人、専門知識を活用して事件を解決していく過程に興味がある人に。

よみどきでこの作品を見る