薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き手帳〜 (7)

『薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き手帳〜 (7)』は2020-02-19に配信された「薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き手帳〜」シリーズの第7巻です。価格は759円(1ページあたり約4.54円)。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
日向夏
シリーズ
薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き手帳〜
ページ数
167
配信日
2020-02-19
価格
759円(2026年10月4日に観測)
レビュー
14件・評価4.57(DMM.comが集めた評価。2026年10月4日に観測)

価格と順位のうごき

1ページあたり
約4.54円
観測した価格の幅
759〜759円
評価スコア
4.507(レビュー数を加味)
観測日数
1日

この紹介は2026年9月6日時点の値で書いています。いまの値はこのページの上に載せています。

作品データ

小学館『サンデーGX』連載のコミック。原作は日向夏、作画は倉田三ノ路としのとうこによるキャラクター原案です。759円・2020年2月19日配信。超絶ヒット小説のコミカライズ第七弾に位置します。

どんな作品か

誘拐され後宮で薬売りを余儀なくされた少女・猫猫が、皇帝の子供たちの不審死をきっかけに謎解きに挑む物語。懐妊した玉葉妃を守り抜くため再び後宮へ戻った猫猫の前に、壬氏から「青い薔薇」を園遊会までに咲かせよという不可能な命令が届きます。その裏には、猫猫を狙う軍師・羅漢の影が潜んでおり、二人の直接対峙へと物語は収束していきます。

こんな人に

後宮を舞台にしたミステリーや、知的な主人公の活躍を描いたファンタジーが好きな人に。

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