薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き手帳〜 (7)

『薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き手帳〜 (7)』は2020-02-19に配信された「薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き手帳〜」シリーズの第7巻です。価格は759円(1ページあたり約4.54円)。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。
- 作り手
- 日向夏
- シリーズ
- 薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き手帳〜
- ページ数
- 167
- 配信日
- 2020-02-19
- 価格
- 759円(2026年8月6日に観測)
- レビュー
- 14件・評価4.57(DMM.comが集めた評価。2026年8月6日に観測)
価格と順位のうごき
- 1ページあたり
- 約4.54円
- 観測した価格の幅
- 759〜759円
- 評価スコア
- 4.473(レビュー数を加味)
- 観測日数
- 1日
内容紹介
猫猫、軍師・羅漢と直接対峙...!! 懐妊した玉葉(ギョクヨウ)妃を守るべく再び後宮へと戻った猫猫(マオマオ)に、壬氏(ジンシ)から新たな命令──それは、「不可能の代名詞とされる“青い薔薇”を園遊会までに咲かせよ」という内容だった。無理難題をけしかけたのは、彼女をつけ回す軍師・羅漢(ラカン)──それを知った猫猫は、目に
出典: Google ブックス