作品データ・買い時
価格は385円。レビュー16件、評価4.88を記録している。サークル「灰同」のシリーズ第7弾(通算9話目)として刊行された本作は、前作『沼編』に続く展開となる。
どんな作品か
灰司による成人向け同人漫画シリーズ『僕がお母さんとこんなことになっちゃう話』の第9章、『野外編』である。物語は、息子の不倫告白を受け入れつつも肉体関係を望む彼に次第に心身を委ねていった母親を描く。近隣の親子との交流を通じて、自身の関係性を肯定するに至った母親は、隣人の引っ越しとそれに伴う噂をきっかけに、家での行為を拒絶するようになる。その結果、公衆トイレや公園といった野外空間での関係性が主軸となる展開へ移行する。本編は56ページで構成され、pdf版が同梱される。タグには熟女、人妻・主婦、巨乳、水着、近親相姦、野外・露出が設定されている。
読みどころ
この作者・サークルについて
サークル「灰同」は、本作を含む『僕がお母さんとこんなことになっちゃう話』シリーズを手掛けている。
