作品データ・買い時
価格330円。レビュー26件、評価4.81。タグには熟女、人妻・主婦、巨乳、近親相姦、フェラ、ぶっかけが設定されている。サークルは灰同。
どんな作品か
灰司によるオリジナル漫画シリーズ「近女誘惑」の第7弾にあたる本作は、前作『僕が隣のお母さんとこんなことになっちゃう話』の続編として展開される。今回は隣人ではなく、主人公である息子とその実母との近親関係を描く。ストーリーの発端は、息子が母親に対し「隣の女性と不倫している」と告白することから始まる。この嘘を暴かない代わりに、母親に対してセックスを求めるという筋書きだ。母親は当初、「一度だけ事務的に応じる」という条件で承諾するものの、その後の展開は想定外の方向へ向かう。収録内容は序章(23ページ)と1話目(43ページ)の計66ページであり、PDF版も同梱される。なお、序章部分は漫画と小説がハイブリッドになった構成となっている。プレイ内容については本番行為はなく、射精回数7回を軸に、オナニー、キス、手コキ、胸揉み、パイズリ、フェラチオ、シックスナイン、スマタといった行為が描かれる。
読みどころ
この作者・サークルについて
サークル名は灰同。同サークルからは多数の母親ジャンルの作品が発表されており、HNT(成人向け同人誌即売会)においても上位ランキング入りする人気カテゴリでの活躍が目立つ。
