玉依姫 八咫烏シリーズ5

『玉依姫 八咫烏シリーズ5』は2020-08-08に配信された「八咫烏シリーズ」シリーズの第5巻です。価格は770円。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
阿部智里
シリーズ
八咫烏シリーズ
配信日
2020-08-08
価格
770円(2026年9月12日に観測)
レビュー
145件・評価3.79(DMM.comが集めた評価。2026年9月12日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格の幅
770〜770円
評価スコア
3.809(レビュー数を加味)
観測日数
1日

作品データ

DMMブックスの文芸・ラノベ(ファンタジー)。著者は阿部智里。770円・2020年8月8日配信です。八咫烏シリーズ第5巻の文庫化作品で、荻原規子氏との対談が収録されています。

どんな作品か

高校生の志帆は、祖母と母が過去に飛び出したという山内村へと足を踏み入れます。そこで彼女を待ち受けていたのは、禁忌の領域で行われる恐ろしい儀式でした。絶体絶命の少女の前に現れた青年は、味方なのか敵なのか、人なのか烏なのか。これまで謎に包まれていた八咫烏支配の異世界「山内」の真実が、人間界の視点から明らかにされていきます。

読みどころ

こんな人に

長編和風大河ファンタジーに浸りたい人、シリーズの核心に触れたい人に。

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