レティエスの導きVOL.10

レティエスの導きVOL.10

『レティエスの導きVOL.10』は2024-12-31に配信された「レティエスの導き」シリーズの第10巻です。価格は220円。

作り手
MM館
シリーズ
レティエスの導き
ページ数
38
配信日
2024-12-31
価格
220円(2026年9月8日に観測)
レビュー
9件・評価5(FANZAが集めた評価。2026年9月8日に観測)

作品データ・買い時

価格220円(定価440円/50%OFF) / レビュー9件・評価5 / タグ:ファンタジー、逆転無し、男性向け、成人向け、悪堕ち / サークル:MM館

どんな作品か

遥かな昔、女神レティエスと魔神ベルウェムの相打ちから始まる神話的世界観を背景に、僅かな神力を受け継いだ使徒たちの戦いを描くファンタジー凌辱シリーズの第10弾。前作までの展開を受け、囚われのリリエールへの責めはブラドに加え、既に眷属と化したシーラも加わって激しさを増す。一方、城内で敵対勢力を誘惑して暗躍していたシャロンは、洗脳された民衆や父親からの精搾り、そして触手による肉体改造を経て、ついにレティエスの使徒として悪堕ちを果たす。全38ページで構成され、低画質版と高画質版の二種類が用意されている。

読みどころ

この作者・サークルについて

サークル「MM館」は、向正義氏による活動名義。1994年から活動するベテラン作家であり、圧倒的な画力と濃厚なシナリオで知られる。代表作に『GUILTY SACRIFICE』や『銀竜の黎明』などがあり、それぞれ仲間慰み者や操り人形といった異なるテーマを設定した作品群を手掛けている。

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