レティエスの導きVOL.9

レティエスの導きVOL.9

『レティエスの導きVOL.9』は2023-06-28に配信された「レティエスの導き」シリーズの第9巻です。価格は220円。

作り手
MM館
シリーズ
レティエスの導き
ページ数
40
配信日
2023-06-28
価格
220円(2026年9月9日に観測)
レビュー
10件・評価5(FANZAが集めた評価。2026年9月9日に観測)

作品データ・買い時

価格220円(定価440円/50%OFF)/レビュー10件・評価5/DLsite: 累計2,184DL・評価4.55(993件)現在半額で購入可能。シリーズ第9弾として完結への移行期にある本作は、廉価版としての入手コストが低い状態にある。

どんな作品か

遥かな昔、聖なる女神レティエスと魔神ベルウェムの相打ちにより地表に降り注いだ神の力は、人間同士の争いへと姿を変えていた。本作はファンタジーを舞台にした女戦士凌辱もののシリーズ第9弾である。前作までの展開を受け、アルケインの手に落ちた使徒シーラは既に奴隷化されている状況下で、城内の異変を探るリリエールが現場へ赴くも、倒れたフレイミアや暴走するブラドといった混乱の中で気絶し、捕らえられる。目覚めたリリエールは敵の手によって処女を散らされ、犯される運命を辿る。一方で、腹の中に何かが宿るシャロンはアルケインの指示により暗躍を開始し、村人たちの洗脳された欲望や父親の行動を通じて、精神的な葛藤と肉体の蹂躙を経験することになる。全40ページで構成され、低画質版と高画質版の二種類が用意されている。タグにはファンタジー、処女、戦士、男性向け、成人向けが設定されている。

読みどころ

この作者・サークルについて

サークル「MM館」、作者は向正義先生。同サークルからは『レティエスの導きVOL.10』、『レティエスの導きVOL.8』以下過去作が刊行されている。

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