作品データ・買い時
価格550円。レビュー15件・評価4.67。タグには処女、巨乳、中出し、フェラ、オフィス・職場、退廃・背徳・インモラルが設定されている。サークルは床子屋。
どんな作品か
日常に潜む闇と凌辱を描く人気シリーズの第5弾。バイト先の飲み会で終電を逃した里奈は、アパートで仲間たちと雑魚寝をしている最中、暗闇から伸びる男の手によって襲撃される。顔の見えない不特定多数の男性により、抵抗も虚しく処女を奪われ、下着を引き裂かれた状態で陵辱される。恐怖と屈辱を抱えた里奈は周囲への不信感を募らせ孤立していくが、信頼していた叔父との二人きりの時間の中で、さらに深い闇へ引きずり込まれていく。日常の一コマが如何に脆く崩壊するかを描く、退廃的なエロス作品である。
読みどころ
この作者・サークルについて
サークル名は床子屋。作者は鬼頭えん(HEIZO)。弱みを握られた少女や人妻が徐々に壊されていくハードな背徳作品を得意とする。代表的なシリーズに「暗い家」シリーズがあり、他にも「Saint Foire Festival」シリーズなどの異なるジャンル作品も手がけている。
