幼馴染の白ギャルが実は処女で妊娠までさせてしまったお話 中編

幼馴染の白ギャルが実は処女で妊娠までさせてしまったお話 中編

『幼馴染の白ギャルが実は処女で妊娠までさせてしまったお話 中編』は2020-07-11に配信された「幼馴染の白ギャルが実は処女で妊娠までさせてしまったお話」シリーズです。価格は550円。

作り手
カルムアトモスフィア
シリーズ
幼馴染の白ギャルが実は処女で妊娠までさせてしまったお話
ページ数
115
配信日
2020-07-11
価格
550円(2026年9月10日に観測)
レビュー
33件・評価4.15(FANZAが集めた評価。2026年9月10日に観測)

作品データ・買い時

価格550円。レビュー33件・評価4.15。タグには妊婦、巨乳、中出し、フェラ、母乳、ラブラブ・あまあまが設定されている。サーカルはカルムアトモスフィア。

どんな作品か

泰雅と花梨が恋人となって数か月、花梨は妊娠を悟る。その告白をきっかけにふたりの関係はさらに深まり、結婚へと進んでいく。本編は全114ページ(差分込み)で構成され、オールフルカラー漫画54ページと基本CG10枚(差分込み60枚)が収録される。物語は「妊娠告白パート」「妊婦ボテ腹イチャラブエッチパート」「日焼け跡イチャラブぶエッチパート」の三部構成で展開する。

妊娠を知った花梨は泰雅を宅飲みに誘うが、ゲームの負け罰としてメイド服コスプレを行うなど、軽妙なやり取りから始まり、やがて身重の身体を抱えたままの混浴や性行為へと発展していく。また、妊娠告白前の同棲初期に戻り、取材から帰ってきた泰雅が寝室から聞こえる声に気づくという過去のエピソードも描かれる。ギャル風の見た目とは裏腹に、泰雅との関係において純粋な処女であった花梨の孕む身体と、それを慈しみながら受け入れる泰雅の姿が中心となる。次作はマタニティウエディングドレスボテ腹編が予定されている。

読みどころ

この作者・サークルについて

カルムアトモスフィアは、本作のほか「アイドルXマネージャー」シリーズや「同期の嫁と枕えっちと旦那の浮気」シリーズなどを手掛けるサークルである。「幼馴染の白ギャルが実は処女で妊娠までさせてしまったお話」シリーズは総集編も発行されており、本作品はその中編に当たる。

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