幼馴染の白ギャルが実は処女で妊娠までさせてしまったお話 前編

幼馴染の白ギャルが実は処女で妊娠までさせてしまったお話 前編

『幼馴染の白ギャルが実は処女で妊娠までさせてしまったお話 前編』は2019-11-30に配信された「幼馴染の白ギャルが実は処女で妊娠までさせてしまったお話」シリーズです。価格は440円。

作り手
カルムアトモスフィア
シリーズ
幼馴染の白ギャルが実は処女で妊娠までさせてしまったお話
ページ数
107
配信日
2019-11-30
価格
440円(2026年9月8日に観測)
レビュー
36件・評価3.75(FANZAが集めた評価。2026年9月8日に観測)

作品データ・買い時

価格440円。サイト内レビュー36件、評価3.75。DLsiteでは累計6,752DL・評価4.55(2,315件)を記録している。サークル「カルムアトモスフィア」制作のシリーズ第1弾である。

どんな作品か

泰雅(たいが)と花梨(かりん)は、オカルト雑誌編集者と大手出版社勤務という同じ業界で働く24歳の幼馴染だ。陽気なギャル風の外見を持ちながら実態は処女である花梨と、脱陰キャを目指したものの童貞を維持してきた泰雅。二人は廃村伝説の取材へ赴くが、そこで「いわくつきの腕輪」を発見する。花梨がそれを装着した直後、その言動は急変し、泰雅に対してこれまでとは異なる積極的な態度を見せ始める。自宅へと招き入れられた二人は、長年交わさなかった距離を一気に縮めることになる。ジャンルとしては、オカルト要素を起点としたツンデレ系幼馴染ラブコメであり、初体験から関係性の転換を描く作品である。タグには処女、妊婦、ギャル、巨乳、野外・露出などが設定されている。

読みどころ

この作者・サークルについて

サークル「カルムアトモスフィア」は、本シリーズのほか「異世界に行ったらエロ漫画の世界だった・・・お話 -サキュバス討伐編-」や「アイドルXマネージャー総集編」、「きみの膜を破るのはボクだと思ってた・・陰キャNTR物語-BSS編-」等多数の作品を手掛けている。同作の後編や総集編、妊婦ウェディングコミック編&無人島リゾート編などもリリースされており、シリーズとしての展開が進んでいる。

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