望郷太郎 (1)

『望郷太郎 (1)』は2019-12-23に配信された「望郷太郎」シリーズの第1巻です。価格は100円(1ページあたり約0.51円)。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
山田芳裕
シリーズ
望郷太郎
ページ数
195
配信日
2019-12-23
価格
100円(2026年10月4日に観測)
レビュー
15件・評価4.2(DMM.comが集めた評価。2026年10月4日に観測)

価格と順位のうごき

1ページあたり
約0.51円
観測した価格の幅
100〜100円
評価スコア
4.287(レビュー数を加味)
観測日数
1日

この紹介は2026年9月6日時点の値で書いています。いまの値はこのページの上に載せています。

作品データ

DMMブックスのコミック(ヒューマンドラマ)。著者は山田芳裕。100円・2019年12月23日配信です。『へうげもの』などで知られる作家による、壮大なサバイバル物語です。

どんな作品か

未曾有の大寒波により世界が壊滅し、人工冬眠から500年ぶりに目覚めた舞鶴太郎は、家族も財産も失った絶望の中で生き延びます。文明の跡地をさまよう彼が目指すのは、故郷である日本でした。現代社会の知識と、荒廃した大地での生存本能を駆使しながら、彼は未知の世界へと旅立ちます。

こんな人に

SF的な設定と、泥臭いサバイバル描写の両方を楽しみたい人、人間の本質や文明のあり方を考えさせられる作品を好む人に。

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