望郷太郎 (4)

望郷太郎 (4)

『望郷太郎 (4)』は2021-03-23に配信された「望郷太郎」シリーズの第4巻です。価格は792円(1ページあたり約4.06円)。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
山田芳裕
シリーズ
望郷太郎
ページ数
195
配信日
2021-03-23
価格
792円(2026年8月6日に観測)
レビュー
5件・評価4.4(DMM.comが集めた評価。2026年8月6日に観測)

価格と順位のうごき

1ページあたり
約4.06円
観測した価格の幅
792〜792円
評価スコア
4.358(レビュー数を加味)
観測日数
1日

内容紹介

「日本人」のルーツと人の「暮らし」の原点をたどり、「文明」の「落としどころ」を求め、「世界」の「神話」が次第に明らかになる。『へうげもの』『仕掛暮らし』に続く山田芳裕の最新遠大野望作。週刊「モーニング」で年2回ブロック連載中!! 〇 大寒波襲来、壊滅的打撃、世界初期化。人工冬眠から五百年ぶりに目覚めた舞鶴太郎(まいづる

出典: Google ブックス

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