望郷太郎(8)

『望郷太郎(8)』は2023-01-23に配信された「望郷太郎」シリーズの第8巻です。価格は792円(1ページあたり約3.9円)。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。
- 作り手
- 山田芳裕
- シリーズ
- 望郷太郎
- ページ数
- 203
- 配信日
- 2023-01-23
- 価格
- 792円(2026年8月5日に観測)
- レビュー
- 1件・評価4(DMM.comが集めた評価。2026年8月5日に観測)
価格と順位のうごき
- 1ページあたり
- 約3.9円
- 観測した価格の幅
- 792〜792円
- 評価スコア
- 4.307(レビュー数を加味)
- 観測日数
- 1日
内容紹介
大寒波襲来、壊滅的打撃、世界初期化。人工冬眠から五百年ぶりに目覚めた舞鶴太郎(まいづるたろう)は、愛する家族も財産も全て失った。絶望の淵から這い上がり、理想の暮らしと生きがいを求めて、祖国「日本」を目指す。ヒトと文明の歴史をさかのぼるグレートジャーニー。人類よ、これが未来だ!! 傑作大河漫画『へうげもの』で500年前に
出典: Google ブックス