幼女戦記 4 Dabit deus his quoque finem

『幼女戦記 4 Dabit deus his quoque finem』は2016-11-30に配信された「幼女戦記」シリーズの第4巻です。価格は1,463円。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
カルロ・ゼン
シリーズ
幼女戦記
配信日
2016-11-30
価格
1,463円(2026年10月4日に観測)
レビュー
9件・評価4.33(DMM.comが集めた評価。2026年10月4日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格の幅
1,463〜1,463円
評価スコア
4.212(レビュー数を加味)
観測日数
1日

この紹介は2026年9月6日時点の値で書いています。いまの値はこのページの上に載せています。

作品データ

DMMブックスの文芸・ラノベ(ファンタジー)として配信されている本作は、著者カルロ・ゼンとイラストレーター篠月しのぶによる合作です。2016年11月30日にリリースされ、価格は1,463円となっています。

どんな作品か

愛くるしい幼女の姿をしながらも、帝国軍の魔導大隊指揮官を務めるターニャ・フォン・デグレチャフ少佐が主人公です。南方戦線から帰還した彼女は、連邦領への極秘越境作戦を命じられます。そこで目撃したのは、誰も信じなかった連邦の参戦と、列車砲による驚愕の攻撃でした。帝国は世界の全てを敵に回しても戦うしかなく、彼女はその過酷な戦場を生き抜いていきます。

こんな人に

戦争を舞台にした戦略的なバトルアクションが好きな人、見た目と内面のギャップが際立つキャラクターを描いた作品に興味がある人に。

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