銀竜の黎明 VOL.4

銀竜の黎明 VOL.4

『銀竜の黎明 VOL.4』は2012-03-23に配信された「銀竜の黎明」シリーズの第4巻です。価格は1,320円(1ページあたり約5.48円)。よみどきでは32日間、価格と順位を記録しています。

作り手
向正義
シリーズ
銀竜の黎明
ページ数
241
配信日
2012-03-23
価格
1,320円(2026年9月10日に観測)
順位
FANZAブックス コミック 3818位(2026年9月10日に観測)
レビュー
12件・評価4.58(FANZAが集めた評価。2026年9月10日に観測)

価格と順位のうごき

直近で80ランク上昇。(2026年9月10日時点・よみどきが毎日観測)

1ページあたり
約5.48円
観測した価格の幅
1,320〜1,320円
評価スコア
4.535(レビュー数を加味)
観測日数
32日

作品データ・買い時

価格は1,320円。レビュー8件・評価4.88。FANZAブックス コミックランキング3,427位(約11万作品中)。タグはファンタジー、女戦士、触手、単行本、レズビアン。シリーズ最終巻であり、完結を機にまとめて読む層も多い。

どんな作品か

向正義による「素体」と呼ばれる存在をめぐる凌辱ファンタジーの完結巻。王国を守る武警団と人身売買組織の戦いを軸に、これまで抵抗を続けてきたヒロインたちが最終的に快楽へ堕ちていく展開を描く。本巻ではメインヒロインのセレスがついに陥落し、武警団の団員たちも次々と素体へと変えられていく。触手生物の実験台にされるハーフエルフのミュート、幼さの残る団員シアとリタの凌辱劇、未亡人摂政ローゼの奉仕、堕ちた後に従順な姿を見せるリンファ達と、収録されるシーンは多岐にわたる。

読みどころ

この作者・サークルについて

向正義は本シリーズ以前から女性戦士の凌辱ものを手がけてきた作家。本作はフランス書院から刊行され、雑誌休刊の影響で4巻の発売が一時途絶えた経緯がある。復刊を求める声が複数寄せられたことからも、シリーズの根強い人気がうかがえる。なお、関連作として御堂乱によるノベライズも存在する。

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