作品データ・買い時
価格は495円。レビュー数は18件、評価は4.72。タグにはファンタジー、学園もの、巨乳、スポーツ、寝取り・寝取られ・NTR、中出しが設定されている。サークルは白猫屋。
どんな作品か
「寝取られ女バス部」シリーズの最終章に位置する作品である。舞台は共学校のバスケ部で、美人主将の樹 陽葵、上昇志向の強い後輩の加藤 里奈、そして彼女の幼馴染で寮の相部屋である近藤 彩香の三人が描かれる。彼らを狙うのは、嫌われ者の2年生である醜井(しゅい)だ。彼は催●アプリを用いて彼女らを従えていたが、スマホ故障をきっかけに退部し、一時的にその生活から離れる。しかし自動復元プログラムが起動したことで、彼女らの好感度が逆転し、自ら醜井を求める展開へと進む。名門バスケ部がキモ男の手に堕ちる催●×NTRの部活物語として完結を迎える。
読みどころ
この作者・サークルについて
サークル「白猫屋」は、催眠や洗脳、NTRなどを得意とするジャンルで多数の作品を発表している。同サークルの他の作品としては、「拳闘魔導士は催●術には屈しない」や「催●チャラ男と寝取られ生徒会」シリーズなどが知られている。
