オキナグサ 狂咲

オキナグサ 狂咲

『オキナグサ 狂咲』は2020-09-15に配信された「オキナグサ」シリーズです。価格は330円。

作り手
三崎
シリーズ
オキナグサ
ページ数
43
配信日
2020-09-15
価格
330円(2026年9月8日に観測)
レビュー
25件・評価3.72(FANZAが集めた評価。2026年9月8日に観測)

作品データ・買い時

価格330円、レビュー25件で平均評価3.72。前作のあらすじ11ページに加え、カラー表紙とモノクロ本編43ページを収録している。辱め・制服・学園もの・幼なじみ・NTRといったタグの通り、前作からの後日談として発表された一本である。

どんな作品か

受験を乗り越えて同じ高校に合格し、恋人同士になった翔太と梓の物語の後日談である。進学を機に垢抜けていく梓が生徒会に誘われたことをきっかけに、二人で過ごす時間が減っていく。久しぶりに梓を迎えに生徒会室を訪れた翔太が、彼女の秘密を知ってしまうところから物語が動き出す。

読みどころ

読者の声では、シリーズの完結を歓迎する声がある一方、期待していたほどの盛り上がりに欠けたという厳しい評価も見られる。むしろサイドストーリーとして発表された「初咲」編の方が読み応えがあったという感想もあり、シリーズを通して読んだファンほど評価が分かれる一本だとわかる。

この作者・サークルについて

制作は三崎。寝取られをテーマにしたオリジナル同人作品を発表しているサークルで、本作は「オキナグサ」シリーズの完結編にあたる。

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