姉を売った2 娼年Mがみた大人の性暴力

姉を売った2 娼年Mがみた大人の性暴力

『姉を売った2 娼年Mがみた大人の性暴力』は2021-09-01に配信された「姉を売った…少年Mの手記」シリーズです。価格は440円。

作り手
三崎
シリーズ
姉を売った…少年Mの手記
ページ数
63
配信日
2021-09-01
価格
440円(2026年9月7日に観測)
レビュー
30件・評価3.77(FANZAが集めた評価。2026年9月7日に観測)

作品データ・買い時

価格440円。レビュー30件、評価3.77。タグには拘束、辱め、巨乳、アナル、縛り・緊縛、3P・4Pが設定されている。サークルは三崎。

どんな作品か

転校先の学校でいじめっ子・後藤くんに脅迫され、姉の裸を撮るよう迫られた主人公みーくん。拒否した結果、自らが犠牲になる代わりに姉を差し出す選択をした。しかしその代償として姉は後藤たち悪童たちに凌辱されることになる。本作はその直後の展開を描く続編であり、姉を売ってしまってもいじめは収まらない状況下で、後藤のお父さんが介入する場面を迎える。主人公は一時的な救済を期待するも、それは大人による性暴力のはじまりへと繋がる。「少年Mの手記」シリーズの一環として、女子校生の姉が近所の悪童と成人男性複数人によって体を支配されていく過程が描かれる63ページの作品である。

読みどころ

この作者・サークルについて

作者名はinono。サークル名は三崎。本作は「姉を売った…少年Mの手記」シリーズの一部であり、前作のあらすじやカラー表紙が含まれる場合がある。

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