姉を売った…少年Mの手記

姉を売った…少年Mの手記

『姉を売った…少年Mの手記』は2019-09-14に配信された「姉を売った…少年Mの手記」シリーズです。価格は385円。

作り手
三崎
シリーズ
姉を売った…少年Mの手記
ページ数
54
配信日
2019-09-14
価格
385円(2026年9月8日に観測)
レビュー
53件・評価2.91(FANZAが集めた評価。2026年9月8日に観測)

作品データ・買い時

価格385円。レビュー53件、評価2.91。サークル:三崎。

どんな作品か

転校先でいじめっ子・後藤くんに狙われた少年みーくんは、姉の裸を撮るよう脅されるも拒絶し、逆に自身への加虐(異物挿入など)を匂わせる事態に陥る。その恐怖から、みーくんは姉を後藤くんに「売る」ことで自身の免罪を図る。女子校生の姉が近所の悪童達に体を自由に使われる展開を描く、実姉×悪童・実弟による凌辱物語。カラー表紙とモノクロ本編54ページ構成。

読みどころ

この作者・サークルについて

著者:inono。同サークル「三崎」より、『ふたなり天使とデカパイ悪魔(仮)』や『おちんちんに取り憑いた悪霊を追い出すために仕方なく少年とお祓いえっちをします』などもリリースされている。

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