退魔の母

退魔の母

『退魔の母』は2019-10-04に配信された「退魔の母」シリーズです。価格は330円。

作り手
ぷっぷくぷー
シリーズ
退魔の母
ページ数
26
配信日
2019-10-04
価格
330円(2026年9月7日に観測)
レビュー
91件・評価4.43(FANZAが集めた評価。2026年9月7日に観測)

作品データ・買い時

価格330円。レビュー91件、評価4.43。

どんな作品か

退魔一族の血を引く古詠夏子(35)は、家柄と伝統を重んじる厳格な母親である。一人娘の彼氏が後継ぎとして気に入りませんでしたが、男として試そうとするが…。厳格な母親が娘の彼氏にぶっちゃけ即堕ちするオリジナル人妻漫画です。

読みどころ

表紙の女性が濃厚にヤる作品です。エロいです。絵も良いです。ババアって歳ではないんだけど、真面目ぶってるドスケベ淫乱ババアです。精子全部搾り取る勢いかと思ったら簡単にチン負けしたりかなり楽しい内容です。体がだらしないプラス100万点。乳首の透け感がエロいプラス1,000万点。堕ちるのが早いちょろいプラス100万点。1,400万点でグリフォンドールの優勝。このヒロインは自分が可愛いことをわかっていない。その上快楽に弱すぎて、相手が嫌がるだろうと思ってこれ以上したら汚く喘ぐぞ脅すがそれが全く脅しになっていない。可愛いぞババアと叫びたくなる。俺のちんちんがイライラしてしょうがないぞ。ぶっちゃけると退魔要素は0です。忍者とか拷問の要素もありません。厳格な家柄というスパイスに説得力を持たせる要素にすぎません。今作は子持ちの家元がターゲットで、お堅い雰囲気は主人公の貫通(姦通)属性持ちマスラオで一撃粉砕されています。容赦なく突っ込んでいきますが、下品な声を上げてよがりまくるので問題ないでしょう。弛んだ体にボーボーの毛と、熟した女香芳漂う肉体は最早犯さねば失礼なレベル。厳格な母親を気取った可愛い淫乱ババアが、一人娘の彼氏を男として試そうとするも即堕ちする話です。表紙の淫乱ババア、もとい未亡人がヒロインになります。自分はお見合いしまくりなのに娘の彼氏には文句をつける突っ込み所満載のババアでして、作中でもさらっと年齢を鯖読んだりしています。ぶっちゃけ凛々しいのは顔だけで、体も心も緩みまくりの色ボケババアでした。そんな淫乱ババアが彼氏君の立派なナニを見た瞬間にその虜になるのも道理であり、臭いを嗅ぎつつ口で堪能した後はすっかり発情して即本番に移行します。そして本番ではだらしなく弛んだデカパイや腹肉を揺らしながら、快感のあまり母乳を吹き出す始末です。更に彼氏君が本気でピストンを始めると豚のような喘ぎ声をあげて乱れまくり、もはや牝牛なのか雌豚なのか分からないくらいのドスケベぶりでした。最後にはちゃっかり若作りして彼氏君にデレデレしちゃう有り様で、ここまで来ると「もうホント可愛いなこのババア」と苦笑してしまいました。なお、本作竿役の彼氏君もいいキャラをしており、チャラそうな見た目とは裏腹に礼儀正しい好青年です。そのため、本サークルの過去作のような過激プレイはありませんし、ハッピーエンドで読後感も良いため、人妻や熟女属性をお持ちなら満足出来るのではないでしょうか。

この作者・サークルについて

ぷっぷくぷー。作画:可哀想。

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