ありす、宇宙までも(1)

『ありす、宇宙までも(1)』は2024-08-30に配信された「ありす、宇宙までも」シリーズの第1巻です。価格は759円(1ページあたり約3.51円)。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
売野機子
シリーズ
ありす、宇宙までも
ページ数
216
配信日
2024-08-30
価格
759円(2026年10月4日に観測)
レビュー
53件・評価4.58(DMM.comが集めた評価。2026年10月4日に観測)

価格と順位のうごき

1ページあたり
約3.51円
観測した価格の幅
759〜759円
評価スコア
4.554(レビュー数を加味)
観測日数
1日

この紹介は2026年9月6日時点の値で書いています。いまの値はこのページの上に載せています。

作品データ

DMMブックスのコミック(ヒューマンドラマ)。著者は売野機子。759円・2024年8月30日配信です。『MAMA』や『ルポルタージュ』を手掛けた作家による最新作で、現在も続刊が刊行されています。

どんな作品か

容姿端麗だが言語習得に苦戦する少女・朝日田ありすと、孤高の天才少年・犬星類との交流を描く物語。両親を失った影響でどちらの言語も中途半端な「セミリンガル」状態にあるありすは、周囲からの無意識のいじめや自己否定に苦しんでいました。そんな彼女に、自身の才能ゆえに孤独を抱える犬星が「お前に賢さを教えてやる」と近づき、二人は互いの不器用さを理解し合いながら、日本人初の女性宇宙飛行士船長になるという夢へと歩み出します。

こんな人に

後味の苦い本格的な心理サスペンスを味わいたい人、多視点で真相に迫るミステリーが好きな人に。

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