ありす、宇宙までも(3)

『ありす、宇宙までも(3)』は2025-03-27に配信された「ありす、宇宙までも」シリーズの第3巻です。価格は759円(1ページあたり約4.52円)。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
売野機子
シリーズ
ありす、宇宙までも
ページ数
168
配信日
2025-03-27
価格
759円(2026年10月4日に観測)
レビュー
18件・評価4.83(DMM.comが集めた評価。2026年10月4日に観測)

価格と順位のうごき

1ページあたり
約4.52円
観測した価格の幅
759〜759円
評価スコア
4.683(レビュー数を加味)
観測日数
1日

この紹介は2026年9月6日時点の値で書いています。いまの値はこのページの上に載せています。

作品データ

DMMブックスのコミック(ヒューマンドラマ)。著者は売野機子。759円・2025年3月27日配信。マンガ大賞2025最終選考ノミネートや宝島社『このマンガがすごい!2025』オトコ編16位など、各メディアで高く評価されている話題作です。

どんな作品か

三回目の飛行で船長に任命された女性宇宙飛行士・朝日田ありすの快挙を祝う記者会見から幕を開ける物語。時間は遡り、日本語が片言で周囲とずれていた小学生時代の彼女へと向かいます。不器用さゆえに「バカ」と誤解されがちだったありすが、級友の犬星類との出会いをきっかけに、自分自身の可能性に気づいていく過程が描かれます。種子島へのロケット打ち上げ見学という旅を通じて、二人は互いの過去と向き合いながら、宇宙飛行士という夢へ歩みを進めていきます。

こんな人に

宇宙や科学技術に憧れる人、切なくも力強い成長ストーリーを求める人に。

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