ダンジョン飯 4巻

『ダンジョン飯 4巻』は2017-02-15に配信された「ダンジョン飯」シリーズの第4巻です。価格は759円(1ページあたり約3.81円)。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
九井諒子
シリーズ
ダンジョン飯
ページ数
199
配信日
2017-02-15
価格
759円(2026年9月9日に観測)
レビュー
61件・評価4.43(DMM.comが集めた評価。2026年9月9日に観測)

価格と順位のうごき

1ページあたり
約3.81円
観測した価格の幅
759〜759円
評価スコア
4.427(レビュー数を加味)
観測日数
1日

作品データ

DMMブックスのコミック(バトル・アクション)。作者は九井諒子、版元はKADOKAWA。価格759円、2017年2月15日配信。シリーズ「ダンジョン飯」の第4巻にあたります。

どんな作品か

迷宮に囚われた妹を救うため、資金の尽きたパーティが迷宮内の魔物を調理して食べながら踏破を目指すファンタジーです。魔物の生態や調理法を細部まで作り込んだ独自の世界観が特徴で、冒険と食事という異色の組み合わせを違和感なく成立させています。アニメ化もされ、幅広い読者に支持されているシリーズです。

読みどころ

一見コミカルな食事描写の裏に、緻密な生態系やダンジョンの成り立ちが設定されている点が本作の面白さです。巻を追うごとにパーティの過去や迷宮の謎も明らかになっていきます。

こんな人に

変わり種のファンタジーを探している方、世界観の作り込みを楽しみたい方におすすめです。

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