部下をもったらいちばん最初に読む本

『部下をもったらいちばん最初に読む本』は2024-10-19に配信された「部下をもったらいちばん最初に読む本」シリーズの第1巻です。価格は1,650円。

作り手
橋本拓也
シリーズ
部下をもったらいちばん最初に読む本
配信日
2024-10-19
価格
1,650円(2026年9月11日に観測)
レビュー
121件・評価3.76(DMM.comが集めた評価。2026年9月11日に観測)

作品データ

DMMブックスの実用書(ビジネス・マネジメント)。著者は橋本拓也。価格1650円、2024年10月19日配信。副題は「人と組織のパフォーマンスを最大限に引き出す仕事術」。

どんな作品か

初めて部下を持つ人に向けて、「リードマネジメント」という考え方をわかりやすく解説したマネジメント入門書。マネジメントを「管理」ではなく「人を介して成果を出す技術」ととらえ、リーダーシップ・成長支援・委任・仕組み化など、著者が実践してきた技術を体系立てて紹介する。

読みどころ

序章から第5章まで、マネジャーが押さえるべき技術を段階的に整理。著者自身の失敗談を交えた親しみやすい語り口で、なりたての管理職でも読み進めやすい構成になっている。

こんな人に

初めて部下を持った人や、チームづくり・人材育成に悩むリーダーに。

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