双母交姦日記

双母交姦日記

『双母交姦日記』は2023-06-29に配信された「双母交姦日記」シリーズの第1巻です。価格は1,430円(1ページあたり約7.77円)。よみどきでは11日間、価格と順位を記録しています。

作り手
七尾ゆきじ
シリーズ
双母交姦日記
ページ数
184
配信日
2023-06-29
価格
1,430円(2026年9月4日に観測)
レビュー
6件・評価5(FANZAが集めた評価。2026年9月4日に観測)

価格と順位のうごき

1ページあたり
約7.77円
観測した価格の幅
1,430〜1,430円
評価スコア
4.673(レビュー数を加味)
観測日数
11日

作品データ・買い時

価格は1,430円。レビューは6件で評価は5.0。FANZAブックスコミックランキングでは2,749位(約11万作品中)に位置する。近親相姦、寝取り・寝取られ・NTR、お姉さん、お母さん、羞恥、単行本のタグが設定されている。2023年6月29日発売の作品で、デジタル特装版(825円)も別途配信されている。

どんな作品か

七尾ゆきじによる母子近親相姦を軸とした単行本。表題作「双母相姦」シリーズは、母と叔母という2組の親子が互いの息子を交換するように交わるスワッピング要素を持つ。収録は「双母相姦」第1話から第3話、after、EXTRAに加え、「真木さんの肉体契約」全3話、「年の差ビターエンド」の計9タイトル。単行本描きおろしのEXTRAを含む完全収録ボックスという構成だ。巨乳の母親たちがヒロインを務め、背徳的な関係にのめり込んでいく様が描かれる。

読みどころ

この作者・サークルについて

七尾ゆきじはサイコロブックスを中心に活動する漫画家。「双母交姦日記」のほか、「雌の本能に逆らえない」「ママハン〜年下に狩られる女たち〜」「メス喰い〜肉色獣のようにハメられて〜」など、母・年上女性をヒロインに据えた作品を多く手がけている。

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