極東発 世界大戦

『極東発 世界大戦』は2026-07-23に配信された「極東発 世界大戦」シリーズの第6巻です。価格は1,375円。よみどきでは59日間、価格と順位を記録しています。

作り手
大石英司
シリーズ
極東発 世界大戦
配信日
2026-07-23
価格
1,375円(2026年10月24日に観測)
順位
DMMブックス 文芸・ラノベ 3916位(2026年10月24日に観測)

価格と順位のうごき

よみどきが記録した値(抜き出し)
日付順位価格レビュー
8月26日(記録の始まり)2,030位1,375円0件
9月2日2,296位1,375円0件
9月9日2,526位1,375円0件
9月16日2,703位1,375円0件
9月23日2,816位1,375円0件
9月30日3,124位1,375円0件
10月7日3,302位1,375円0件
10月14日3,497位1,375円0件
10月21日3,766位1,375円0件
10月24日(最新)3,916位1,375円0件

順位はDMMブックス 文芸・ラノベでの順位で、上位に入った日だけ記録しています(「—」はその日の記録が無いこと)。レビューはDMM.comが集めたものです。

この紹介は2026年9月5日時点の値で書いています。いまの値はこのページの上に載せています。

作品データ

DMMブックスの小説(SF/架空戦記)。著者は大石英司、版元は中央公論新社です。価格1375円、2026年7月23日配信。シリーズ「極東発 世界大戦」の第6巻にあたります。

どんな作品か

架空戦記を数多く手がけてきた大石英司による長編シリーズの最新刊です。極東を発端に広がる世界大戦という大きな枠組みの中で、今回はクーデターという政治的な緊張が描かれる巻にあたります。

読みどころ

現実の国際情勢を下敷きにしながら架空の展開を組み立てる、著者ならではのリアリティが読みどころです。巻を重ねるごとに複雑化する情勢を追う面白さもあります。長期シリーズならではの積み重ねも本作の魅力です。

こんな人に

架空戦記や軍事サスペンスが好きな方、長期シリーズを最新刊まで追いたい方におすすめです。

よみどきでこの作品を見る