アルスラーン戦記 16 天涯無限

『アルスラーン戦記 16 天涯無限』は2020-09-25に配信された「アルスラーン戦記」シリーズの第16巻です。価格は594円。よみどきでは18日間、価格と順位を記録しています。

作り手
田中芳樹
シリーズ
アルスラーン戦記
配信日
2020-09-25
価格
594円(2026年10月28日に観測)
レビュー
18件・評価3.94(DMM.comが集めた評価。2026年10月28日に観測)

価格と順位のうごき

よみどきが記録した値(抜き出し)
日付順位価格レビュー
9月8日(記録の始まり)765位594円18件・評価3.94
9月15日(最新)870位594円18件・評価3.94

順位はDMMブックス 文芸・ラノベでの順位で、上位に入った日だけ記録しています(「—」はその日の記録が無いこと)。レビューはDMM.comが集めたものです。

評価スコア
3.994(レビュー数を加味)

この紹介は2026年9月6日時点の値で書いています。いまの値はこのページの上に載せています。

作品データ

DMMブックスの一般ノベル(架空戦記・ファンタジー)。著者は田中芳樹。594円・2020年9月25日配信です。1986年から30年以上にわたり書下ろしと改訂が繰り返され、完結した歴史ファンタジーシリーズの最新作として刊行されています。

どんな作品か

中世ペルシアをモデルとした大陸国家パルス王国を舞台に、強敵ルシタニアの侵攻により王都が陥落するところから物語は始まります。全ての兵を取り上げられ、父王によって事実上の追放を命じられた若き王子アルスラーンは、城を離れ単独で旅立ちます。やがて旧友ナルサスら忠臣たちと再会を果たし、新天地である港町ギランへ向かう一行。失われた国土を取り戻すための仲間集めと、新たな理想の国づくりへの歩みが始まります。

こんな人に

壮大なスケールと緻密な設定を楽しむ歴史ファンタジーが好きな人、多様な人物像を描く群像劇に興味がある人に。

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