夫は獄中、一方妻は…

夫は獄中、一方妻は…

『夫は獄中、一方妻は…』は2020-02-10に配信された「夫は獄中、一方妻は…」シリーズの第1巻です。価格は1,650円(1ページあたり約6.68円)。よみどきでは18日間、価格と順位を記録しています。

作り手
水無月三日
シリーズ
夫は獄中、一方妻は…
ページ数
247
配信日
2020-02-10
価格
1,650円(2026年9月10日に観測)
レビュー
8件・評価4.25(FANZAが集めた評価。2026年9月10日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格は825〜1,650円。(2026年9月10日時点・よみどきが毎日観測)

1ページあたり
約6.68円
観測した価格の幅
825〜1,650円
評価スコア
4.378(レビュー数を加味)
観測日数
18日

作品データ・買い時

どんな作品か

夫が獄中にいる間に、借金のカタとして大家の息子の家性婦として働くことになった人妻を描く寝取られ作品。本作は「夫は獄中、一方妻は・・・1〜タイ人妻編〜」の続編にあたり、前作でタイ人妻を金の力で堕としてきた大家のバカ息子・高野マサオが、今度は隣人の石田碧衣(アオイ)を標的にする。碧衣の息子・タカシを「なんでも買える魔法のカード」や家賃免除でそそのかし、母親を家政婦として働かせる取引を持ちかける構図だ。扉の向こうで全てを聞いていた碧衣は、夫と息子のためにその条件を受け入れてしまう。

気の強い家族思いの人妻が、金持ちの悪漢に身体を差し出す自己犠牲の物語である。濃厚なベロキス、乳吸い、腋舐め、素股、腋コキ等のねちっこい絡みが中心で、密着しながらのバック多めのセックスが展開する。濡れ場は32ページほど。バナナと練乳を使ったプレイも含まれる。

読みどころ

シリーズものとして前作からの流れを踏襲しつつエスカレートする展開、断面図の描き込み、巨乳主人公のボディラインを活かした構図などが支持を集める。妻の心理描写の揺れ動きや、屈辱と快感の葛藤がしっかり描かれている点も評価の対象だ。初見でも話の流れを追いやすいが、展開の急さを物足りなく感じる読者もいる。

この作者・サークルについて

作者は水無月三日。同人では「友母狂い〜友達のママにどこまでヤれるか試してみた〜」「【個撮 人妻】眠るママ(35)にバレずにセックスできるか試してみた」「全員ネトラレ〜優柔不断な僕のせいで義母も同級生も…〜」「ギャルママと店長の息子〜過ちの代償は育児で熟れたカラダ〜」「貞セ子〜ソレは男をダメにするドスケベ地縛霊〜」「人妻スパイとマフィアの息子〜最強のエージェントがカラダを貪られて…〜」など、人妻やNTRを題材としたフルカラー作品を多数発表している。同人作品を追っている読者からは、冊子化による入手のしやすさを歓迎する声がある。

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