この春、彼女ができました。

この春、彼女ができました。

『この春、彼女ができました。』は2017-03-10に配信された「この春、彼女ができました。」シリーズの第1巻です。価格は1,100円(1ページあたり約4.85円)。よみどきでは9日間、価格と順位を記録しています。

作り手
板場広し
シリーズ
この春、彼女ができました。
ページ数
227
配信日
2017-03-10
価格
1,100円(2026年8月28日に観測)
レビュー
9件・評価3.89(FANZAが集めた評価。2026年8月28日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格は550〜1,100円。(2026年8月28日時点・よみどきが毎日観測)

1ページあたり
約4.85円
観測した価格の幅
550〜1,100円
評価スコア
4.157(レビュー数を加味)
観測日数
9日

作品データ・買い時

価格は1,100円。レビューは9件で、評価は3.89となっている。FANZAブックス・コミックランキングでは4,678位(約11万作品中)に位置する。タグには「単行本」「恋愛」「ラブ&H」「ギャル」「姉・妹」が設定されている。

どんな作品か

クラスで一番の美人ギャルが、陰キャの主人公に突然話しかけてくることから始まる学園ラブコメディである。家出同然で転がり込んできたギャルとの共同生活を軸に、正反対の二人の距離が少しずつ縮まっていく様子を描く。表題作のほか、兄妹もの、廃校を記念した卒業式のエピソードなど、全12編を収録した短編集である。作者は長い経歴を持つ板場広しで、本作はその中でも比較的あまあまな純愛系の色合いが強い一冊だ。

読みどころ

この作者・サークルについて

板場広しは、これまでに多数の単行本を刊行しているベテラン作家である。『妹とやってしまったし、妹の友達ともやってしまった』『あねぞくせい』『僕の大好きなおばさん』など、姉妹や年上女性を題材にした作品を多く手がけている。

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