はじめてえっち

はじめてえっち

『はじめてえっち』は2016-10-07に配信された「はじめてえっち」シリーズの第1巻です。価格は1,100円(1ページあたり約5.12円)。よみどきでは2日間、価格と順位を記録しています。

作り手
ユズハ
シリーズ
はじめてえっち
ページ数
215
配信日
2016-10-07
価格
1,100円(2026年8月21日に観測)
レビュー
15件・評価3.4(FANZAが集めた評価。2026年8月21日に観測)

価格と順位のうごき

1ページあたり
約5.12円
観測した価格の幅
1,100〜1,100円
評価スコア
3.799(レビュー数を加味)
観測日数
2日

作品データ・買い時

価格550円。レビュー15件、評価3.4。単行本として刊行された初期の短編集であり、ユズハサークルの代表作の一つと位置づけられる。

どんな作品か

2016年9月発売、アンスリウム掲載時の全11話を収録したオムニバス形式の単行本。巨乳や爆乳を主軸としつつも、貧乳JKや純情少女など多様な体型・性格のキャラクターが登場する。シチュエーションは肝試し、幼馴染誘惑、雨宿り、おるすばんなど、日常的な出会いから発展する恋愛・性描写が中心。一部の作品ではNTR要素が含まれるため、純愛志向の読者には注意が必要。

読みどころ

この作者・サークルについて

ユズハは成人向け漫画サークル。本作のほか、「あまとろ性活」「無口な図書委員とセックス漬け。」などの単行本・単話を手がける。コミックバベル編集部発行のアンソロジーにも多数参加しており、活動範囲は広い。

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