溺愛社長とハプニングバー潜入調査

溺愛社長とハプニングバー潜入調査

『溺愛社長とハプニングバー潜入調査』は2026-08-21に配信された鳥として生の作品です。価格は616円。よみどきでは19日間、価格と順位を記録しています。

作り手
鳥として生
ページ数
58
配信日
2026-08-21
価格
616円(2026年9月8日に観測)
順位
FANZA同人 らぶカル(TL) 221位(2026年9月8日に観測)
レビュー
1件・評価5(FANZAが集めた評価。2026年9月8日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格の幅
616〜616円
評価スコア
4.815(レビュー数を加味)
観測日数
19日

作品データ・買い時

価格は616円(定価770円/20%OFF)。FANZA同人 らぶカル(TL)ランキング25位(7,006作中)。レビューは1件で評価5。タグは羞恥、クンニ、恋愛、オナニー、オフィス・職場、ラブラブ・あまあま。割引期間中の購入となる。

どんな作品か

コミティア156で頒布された「溺愛社長アンソロジー」収録作に、新規エピソードを加えて再構成したTL作品。浮気調査を生業とする探偵事務所を舞台に、社長と新入社員の関係が任務を機に動き出す。

折塚探偵事務所に住み込みで雇われた築野音は、社長の折塚亨に業務を教わりながら平穏な日々を送っていた。だが求人の「現場調査同行可能なら優遇」の文言が気になり、自ら同行を申し出る。初めての現場はハプニングバー。知らない者同士がその場限りの性的な遊興に興じる場所で、カップルを装った亨は任務遂行のため、他の客の目の前で音をイかせてしまう。性欲に火がついた音は帰宅後、亨に抱きつく——。

巻末にはおまけ漫画として、再びハプニングバーを訪れるエピソードと、仕事中の密かな一幕の2本を収録。総ページ数58ページ(本編56ページ)。

読みどころ

この作者・サークルについて

サークル「鳥として生」は、漫画家・鳥生ヘリコの個人サークル。商業での執筆経験を持ち、DL同人にも積極的に作品を発表している。本作はDL同人としては3作目の配信となる。コミティア156では他のTL作家3名と合同で「溺愛社長アンソロジー」を頒布しており、本作はその流れを受けた作品である。

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