どすけべ神父&どすけべシスターらぶらぶ搾精教

どすけべ神父&どすけべシスターらぶらぶ搾精教

『どすけべ神父&どすけべシスターらぶらぶ搾精教』は2025-07-20に配信されたECO路地の作品です。価格は550円。よみどきでは29日間、価格と順位を記録しています。

作り手
ECO路地
ページ数
62
配信日
2025-07-20
価格
550円(2026年9月9日に観測)
順位
FANZA同人 らぶカル(TL) 2245位(2026年9月9日に観測)
レビュー
10件・評価5(FANZAが集めた評価。2026年9月9日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格は110〜550円。直近で139ランク上昇。(2026年9月9日時点・よみどきが毎日観測)

観測した価格の幅
110〜550円
評価スコア
4.899(レビュー数を加味)
観測日数
29日

作品データ・買い時

価格110円(定価550円/80%OFF)。レビュー10件・評価5。FANZA同人 らぶカル(TL)ランキング1,832位(7,006作中)。タグにはシスター、中出し、ラブラブ・あまあま、おっぱい、巨根、言葉責めが設定されている。

どんな作品か

互いの身体でないとイケない呪いをかけられた神父とシスターのいちゃらぶ搾精生活を描く、アホエロラブコメである。ヤリチン神父リルケとヤリマンシスターのヴァイオラは、サキュバスを喚び出すためにリヴラサ教という密教を作る。サキュバス召喚に成功するも「偽物は帰れ」と追い返したことで、黒ギャルサキュバスのアイデから互い以外ではイケない身体の呪いをかけられてしまう。以来、場所を選ばずセックスを重ねるうちに、セフレのような関係だった二人は愛に気づき始める。本文62ページ中9割がエロシーンで占められ、冒頭には信徒との絡み、途中には直接描写のないモブ信徒による中出しのページも存在する。

読みどころ

ほぼエロシーンのみで構成された、エチ度重視の一冊である。ストーリーよりも性描写を求める読者に向き、エロシーンの密度と濃さは本作の軸と言える。呪いによって互いにしかイケない身体となった二人の、開き直ったような淫らな関係性が、そのままエロシーンの勢いに直結している。ラブラブ・あまあまのタグが示すように、搾精を巡るやり取りは軽妙で、重苦しさのない明るい作風だ。なお、サキュバス・アイデのスピンオフ漫画が男性向けで刊行されている。

この作者・サークルについて

サークル「ECO路地」による作品。作者はECO(えこ)。本文62ページのうちキャラ紹介2ページ、事務ページ1ページを含み、本文の黒線修正が施されている。

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