母と堕ちていく part11

母と堕ちていく part11

『母と堕ちていく part11』は2026-01-01に配信された「母と堕ちていく」シリーズの第11巻です。価格は1,100円。

作り手
ふるべ
シリーズ
母と堕ちていく
ページ数
108
配信日
2026-01-01
価格
1,100円(2026年9月9日に観測)
レビュー
5件・評価5(FANZAが集めた評価。2026年9月9日に観測)

作品データ・買い時

価格は1,100円。サイト内のレビュー数は5件で、評価は満点の5を記録している。サークル「ふるべ」によるシリーズ物である。

どんな作品か

姉(娘)が帰省したことをきっかけに、母親の行動が暴走し始める近親相姦・NTR作品。前夜、息子のトモキと娘の寝室で交わるという危険極まりない行為に及んだ母は、そのスリルに快感を覚える。朝になり、普段通り娘と交わっている最中も、母の心は昨夜の息子との行為へと向いている。

大学課題で部屋に籠る娘とは違い、自室で我慢する息子は母へメッセージを送り、性器を見せるよう要求する。戸惑いながらも嬉しさから応じた母は、以前なら考えられないような露出や、テレビ通話でのオナニー姿を見せつけるようになる。興奮が高まり我慢できなくなった母は、娘がいる場所をお構いなしに息子を誘うが、直前で事態は複雑化する。104ページ+あとがきなど。JPEGとPDF同封。

読みどころ

物語の核は、背徳的な関係性が深まるにつれて変貌していく母親の心理描写にある。最初は躊躇っていた母が、息子からの直接的な要求や性的なアピールに対して次第に従順になり、さらには自らを晒すことへの抵抗感を失っていく過程が描かれる。

読者からは、一方的な姦淫展開から逆転し、ヤンデレ的な要素が強まっていく展開がツボに入ったとする声がある。また、作者特有の心理描写が自身の感覚とシンクロすると共感を示す意見も見られる。母親が「お化け」のような精力を持つようになったことや、唯一無二の存在として息子に没頭していく様子が、このシリーズ独特の緊張感を生んでいると評される。

この作者・サークルについて

サークル「ふるべ」は、本作品をはじめとする近親相姦や家族関係を題材とした作品を多数手がけている。DLsiteでは71話まで配信中であり、シリーズとしての展開が続いている。

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