いけにえの母4

いけにえの母4

『いけにえの母4』は2025-07-12に配信された「いけにえの母」シリーズの第4巻です。価格は1,430円。よみどきでは10日間、価格と順位を記録しています。

作り手
四畳半書房
シリーズ
いけにえの母
ページ数
127
配信日
2025-07-12
価格
1,430円(2026年8月28日に観測)
レビュー
36件・評価4.67(FANZAが集めた評価。2026年8月28日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格の幅
1,430〜1,430円
評価スコア
4.664(レビュー数を加味)
観測日数
10日

作品データ・買い時

価格1,430円。レビュー36件で評価4.67。FANZA同人ランキング4,278位(約49万作品中)。DLsiteでは累計4,457DL、評価4.4(1,501件)を記録している。シリーズ第4作として、前作から約半年という短期間でのリリースとなった。

どんな作品か

一人息子あゆむをいじめから救うため、不良少年たちの性処理の道具にされる母ユリエ(36)を描く、救いのない人妻陵辱・母寝取られもの。フルカラー127Pの作品である。

弱みを握られ、息子や家族のために不良たちの執拗な責めに耐えるユリエ。しかし息子のあゆむは、母が実は快楽を感じているのではないかという疑惑を抱き始める。卑猥な姿で息子の部屋を訪れたユリエのもとで始まる「休憩時間」——。不良たちのリーダーは当初ためらいを見せていたが、問題が起きないと分かると仲間を巻き込んで勢いを増していく。息子の万引きすら不良たちの強迫によるものであることが示唆され、すべてが仕組まれた運命の歯車として物語は進行する。

読みどころ

この作者・サークルについて

四畳半書房は「いけにえの母」シリーズのほか、「丘の上の昼妻」「シンマザBitchのレイカちゃん」「ゆりかご売りの妻」「母の日と娘の日」などを手がけるサークル。今作のあとがきでは読者の期待するプレイが今後の展開として予定されていることが示唆され、シリーズは9作程度を構想中とのこと。DLsiteでは「いけにえの母5」や「ママカリ部」の続編も決定している。

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