薬屋のぬめりごと

薬屋のぬめりごと

『薬屋のぬめりごと』は2025-01-14に配信されたせいのまものの作品です。価格は550円。

作り手
せいのまもの
ページ数
27
配信日
2025-01-14
価格
550円(2026年9月8日に観測)
レビュー
6件・評価5(FANZAが集めた評価。2026年9月8日に観測)

作品データ・買い時

価格550円。レビュー6件・評価5。タグには拘束、ふたなり、スレンダー、中出し、アナル、男性向けが設定されている。

どんな作品か

『薬屋のひ〇りごと』の猫猫が、按摩屋でぬるぬるマッサージを受けながらHなことをされてしまう漫画である。竿役はふたなりとなっている。本編21P、おまけ6Pの合計27P。

読みどころ

ローションによる全身ぬる濡れ状態での愛撫や、ふたなりとのセックスによって理知的なキャラクター性が崩壊していく過程を描く。いぼ付き歯車でのクリトリス責めやゼリー状の薬による疑似排泄など、責めの多様性も確保されている。ヒロインは快楽で身体がとろけた状態で獣のような嬌声を上げ、はしたない潮吹き絶頂を迎える。特に乳首責め全般が特におすすめのシーンであり、貧乳のヒロインが生意気にも乳首を屹立させる様子を指先や媚薬筆でいじめられる展開は、快楽を蓄積させられている様子を如実に表している。

この作者・サークルについて

せいのまもの。同サークルの他作に『駄菓子屋のあっちゃん』『フリーレンとなんでも調査依頼』『フリーレンとエロトラップダンジョン』『薬屋のぬめりごと』『フリーレンと男性器の生える魔法』『フリーレンと感覚遮断穴』『陰キャサキュバス~淫魔と異次元につながる穴~』がある。

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