作品データ・買い時
価格220円(定価440円/50%OFF)。レビュー9件・評価4.89。
どんな作品か
前作「昔男だと思ってたJカップ幼馴染とHする本」の主人公であるマサルとヒロイン・あかりの純愛関係を描いた本作は、第三者視点によるBSS(見せつけ寝取られ)作品である。主人公アキラはクラスメイトで巨乳のボーイッシュな幼馴染・あかりに想いを寄せるが、彼女はすでにマサルと恋人同士だった。夏休み明けの学校生活において、毎日マサルと行動を共にするあかりを不審に思ったアキラは、脅迫でもないと信じ込む形で監視カメラを仕掛ける。旧校舎やマサルの家などで展開される二人の濃厚な性行為を目撃する過程で、アキラの絶望と、あかりのマサルへの強い依存関係が描かれる。モノクロ44ページ+表紙差分で構成され、前編・中編・後編からなる物語は、盗撮による見せつけプレイと、互いの肉体への執着を軸に進む。
読みどころ
この作者・サークルについて
サークル「青い星に生まれたダークエンジェル」、作家は鯖磁場権八朗氏。同サークルには『Lカップのウルフカット無表情性処理メイド ツバキさん』、『男友達みたいな爆乳幼馴染が風呂を借りに来る本』、『ようこそ!ムチムチドスケベなエルフの里へ!!』シリーズ、『クールなのに性欲が強いデカチチ彼女』シリーズ、『旦那の事が大好きすぎるムチムチLカップ爆乳妻』など、巨乳ヒロインを題材とした多数の作品が存在する。
