そういうコンセプト3

そういうコンセプト3

『そういうコンセプト3』は2024-08-12に配信された「そういうコンセプト」シリーズの第3巻です。価格は440円。よみどきでは22日間、価格と順位を記録しています。

作り手
裏筋部屋
シリーズ
そういうコンセプト
ページ数
63
配信日
2024-08-12
価格
440円(2026年9月7日に観測)
レビュー
17件・評価4.76(FANZAが集めた評価。2026年9月7日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格は396〜440円。(2026年9月7日時点・よみどきが毎日観測)

観測した価格の幅
396〜440円
評価スコア
4.721(レビュー数を加味)
観測日数
22日

作品データ・買い時

価格396円(定価880円/55%OFF)。レビュー17件、評価4.76。FANZA同人ランキング1,317位(約49万作品中)。DLsiteでは累計12,379DL、評価4.76(2,081件)。タグはおっぱい、萌え、乳首・乳輪、専売。割引期間中の入手が現実的である。

どんな作品か

コンカフェ嬢との恋愛を描くシリーズ3部作の完結編。男性向け成人向け漫画であり、単なる恋愛ものではなく、ヒロインを取り巻く複雑な人間関係を軸に展開する。前作までのあらすじ——浩平はコンカフェで出会ったりおんに通い詰めるうち、彼女を推すガチ恋客タッシーの敵意を買う。一方、りおんの元親友で同じ店の嬢であるにいなは、自身の太客・村瀬と枕営業を重ねつつ、浩平とりおんの関係を壊そうと画策する。店長の海ちゃんから、りおんとにいなが決裂した経緯——にいなが密かに想いを寄せていた客を、休養中にりおんに「横取りされた」と思い込んでいること——を聞かされる浩平。怒り狂ったタッシーの来店、にいなの思惑、交差する互いの想いが最後に収束する。裏筋侍初のシリーズ作品として堂々の完結である。

読みどころ

この作者・サークルについて

裏筋部屋(裏筋侍)は、催眠音声作品(F・A・S名義)と成人向け漫画(裏筋部屋名義)の両方を手がけるサークル。漫画作品では本作がシリーズ完結となる。音声作品では10周年記念作品なども発表しており、活動歴は長い。

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